■ Profile

 

ウィキペディア「小森啓資」2019年8月10日1のwikistaffstaffによる投稿は、このWebページの作成者によるものです。

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小森 啓資 Keisuke Komori


Drums, Compose, Arrange, Produce

 

Born in July, 1964

Saga Aichi breeding

The year of the Dragon

Crab 

A type 

ラジオから流れて来た”DEEP PURPLE”の 『Live in Japan』に衝撃を受け、16歳でドラムに目覚める。

 

19歳の時に「ラウドネス」の樋口宗孝氏が行ったドラム・クリニックでスカウトされ翌年上京、

《難波弘之 & SENSE OF WONDER》のエキストラでプロ・デビューを飾る。

 

1984年よりスタジオ・セッション・ドラマーとして、数々のアーティストのツアー、レコーディング、セッションに参加する。

あらゆるジャンルに対応する高い演奏能力にも磨きをかけつつ、本来のスタイルである「歌を支える人間味溢れるグルーヴ・ドラミング」をより深化させ、これまで培って来た経験を踏まえ、ドラマーとして音楽家として更なる高みを目指している。

 

 

《ツアー、レコーディング 参加アーティスト》

難波弘之&Sense Of Wonder、片山圭司、シブがき隊、松本典子、中村繁之、桑田靖子、錦城 薫、鈴木結女,田中裕子、久石譲、BOX,米倉利紀、近藤真彦、鈴木彩子,かとうれいこ,高橋克典、工藤静香、とんねるず,大江千里、Kryzler & Kompany,鈴木康弘、葉加瀬太郎、池田聡、Sugar Soul,古内東子、奥田美和子、鈴木雅之、広瀬香美、heath,榊原大,須藤満、山本恭司、熱帯JAZZ楽団、北島健二、是方博邦,鳴瀬喜博,櫻井哲夫、春畑道栽、和田アキラ、バカボン鈴木、永井敏己、Isao,樽木栄一郎、Baby Boo,米川英之,松田聖子、嵐、伴都美子、間々田優,岸倫子、メガマソ、クラスタシア、玲里、竹渕 慶、松本英子、薬師丸ひろ子 etc

 

 

《海外共演アーティスト》

Steve Vai、Frank Gambale 、Vinnie Moore、Michael Angelo、Mitch Perry、Kurt James、Joey Tafolla、David T. Chastain、Simon Phillips、Pat Torpey、ChesterTompson (Tower Of Power)

 

 

《バンド活動》

◇1987年、難波弘之率いる《Sense of Wonder》に参加。アルバム「AQUA PLANET」をリリース。ヴォーカル、コーラス、コンポーズなども手掛ける。92年に脱退。

◇2000年、《野獣王国》へ参加、3枚のアルバムとLive DVDをリリース。

◇2004年、海外で絶大な評価を得ている孤高のプログレッシヴ・ロック・バンド《KENSO》に加入し、その時のドキュメンタリーDVD「AYR」が世界発売。 翌年、アメリカで開催されたプログレッシヴ・ロック・フェスティヴァル「NEARfest2005」に出演し、高い演奏技術とパフォーマンスが絶賛され、「うつろいゆくもの」「Kenso Live in U.S.A 」他をリリース。

◇2009年、菰口雄矢(Gt)岡田治郎(b)と、自身がリーダーを務める《TRI-Offensive》を結成し、キングレコードより 1st アルバムをリリース。早くから海外でも注目を集める。


◇2021年、養父貴(Gt) 岡田治郎(B) とのトリオ ''3 Sides Live'' を結成。1stアルバム「未知標〜Michishirube〜」をベガ・ミュージック・エンタテインメントからリリース。

keisuke komori Gretsch Drum
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